MENU
ENGLISH

SCROLL

WORKS

ユーザーが主役の舞台を−kintone hive

kintoneは「何でも」「簡単に」できるという特徴から、逆になかなか魅力がわかりにくい面が課題としてあったという。そんな中、実際に使い始めたユーザーが情報を交換できる場をつくりたいと、サイボウズはkintoneユーザーのためのイベント「kintone hive(キントーンハイブ)」を発足。
同社の「人とノウハウが集まる活気あふれた場所にしたい」「登壇者がかっこよくプレゼンテ—ションできる舞台を」という思いを造作と運営で実現した。
蜂の巣、また活気あふれる場所という意味合いをもつ「hive」というネーミングの通り、登壇者が熱くプレゼンテーションを行い、懇親会ではユーザー同志が活用について語り合い、kintoneの可能性と未来を感じられるイベントとなった。

  • CLIENT
    サイボウズ株式会社
  • CATEGORY
    カンファレンス

CONTACT

お仕事のご依頼や
各種ご相談についてはこちらから。

お問い合わせ